2013年1月7日月曜日

ンドゥトゥ③

私がンドゥトゥを訪れたのは12月だったので、写真のように白髭ヌーが列をなして様々な方角から終結している状況でした。昨年の6月頃に命を宿してから旅を続け、気が休まる日はなく、とうとうこの地に集結しての集団出産はアフリカを代表するドラマに違いありません。

4 件のコメント:

  1. 去年の11月に新婚旅行で利用した者です。アンボセリ、ナクル、マサイマラのどこに行っても夢のような時間で、その時を思い出しながら鉄人ブログを楽しませていただいてます。夫婦でほかの旅行の話をしてても、そこに行く時間でまたサファリをしたいという結論にばっかりなっています。
    また必ず行こう!と思。一緒に行動した現地のガイドさんも素晴しい人でした(飛行機使用のためマサイマラの間はお別れとなりましたが)。次は車のみで2ヶ所くらに何日かずつ滞在したいと思っています。

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  2. 初コメント、ありがとうございます。閑散期ですと特にドライバーさんの指名を受けやすいですから、次回も彼を呼んでやってください。名前覚えてらっしゃいますよね?ケニアでは道路もどんどん良くなっているので車でぐるぐる回っても昔ほど疲れません。北部のサンブルなんか雰囲気が恐竜時代みたいでイイですよ!

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    1. もちろん覚えてます! 旅の最後の写真は"象"の帽子が似合うナイスガイとの3ショットで締めくくりました。次回もぜひ一緒に行きたいです。政局が心配ですが、鉄人とドライバーと動物たちの平和を願っています。

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    2. じゃあピーターですね。あの帽子はどこで入手したのか今度聞いてみます。

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